everyday things story1

日常

やっと出会えました。

なんのネタもない日常をなんも~って表さずにちょいあったことをそれぞれ一つの話題に出来ないかなぁとGoogle先生ではめてみると…

everyday things

日々あれこれ

そーそーこんな感じのタイトルを探していたのです。

まぁようするになんのネタもないわけですがちょっとこんなことあったなぁと書いてみたいことをエブリディー…
の次の文字。

things

これなんて読むんですか?

しんぐ?
すいんぐ?

うーん…
読めませんがこれでいいのです。

特になにかあったわけじゃなくて日常の小さな出来事。
これからはeveryday things でまとめたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

あ~良かった出会えて….

日々のあったこと

🍉うーちゃんと遊んだ日🍉

8月はうーちゃんと会うことが多くて~とお話したと思います。
その最終が先日の日曜のことでした。

前から約束をしていた幼児の遊び場?にお嫁さんのマミちゃんとうーちゃんと出かけてきたんですね。

時間制になっていて1時間なんぼ~と言うところですが様子見と言うことでとりあえず3人で1時間の申し込みをして中に入りました。
今ではこんなとこあるんですね。

むかーしむかーし。
どこかのスーパーの中に小規模な遊び場がありボールプールがあったりとボンを連れて行ったことがあります。
そこはお金がいらない場所なのでちょっと大きなお兄ちゃんもたくさんいて2歳ぐらいの子供を遊ばせるにはなぁと不安になったりもしました。

今回行ったところは親の同伴が決まりとなっており遊ぶものも3~5歳用?的なところでうーちゃんにはちょい早いかも~。
それでもお友達がたくさんいてうーちゃんは興味津々で中に入るとよちよち歩き回って目がキラキラしていました。

わたし
わたし

うーちゃん何して遊ぶ~?

うーちゃんは手を振りほどいてあちこち見て回り一番奥のここに来ると中に入りたい様子。

ビニールで出来ている大きな滑り台でした。

降りておいで~
まだちょっと無理ですね。
マミちゃんが抱っこして滑り降りてくると安全だと確認したうーちゃんは賢いです。
ちゃんと段差を降りてくるときみたいに後ろを向いて一人で上手に滑って降りてくることが出来ました。


マミちゃんとわたしは狂喜乱舞で


上手~♪♪

何をしても

きゃ~♡
上手ぅぅぅぅ~♡

すっごーい♡
上手ぅぅぅぅ~♡

人様から見たらおばあちゃんらしきおばちゃんとお母さんらしきママが黄色い声を出して

上手~~♪♪

ん?
恥ずかしくないのかって?

いや。
まったく。

人様の視線なんて関係ありません。
スマホを向けてうーちゃんの写真を撮りまくりとても満足した時間になりました。

iPhoneの容量が足りなくなったので容量を増やすサブスク?みたいなものをポチっと押して…
これでまたうーちゃんの写真がたくさん撮れるので嬉しくなりました。

車に乗ったうーちゃん。

遊び場に行く前に食べたグラタンも上手にスプーンを持っていました。

賢い賢いを連発して褒めちぎり

そして家に帰りその写真をじーじに見せると

ボンさん
ボンさん

ええなー自分だけ可愛い姿が見れて

わたし
わたし

アンタ スーパーなんて歩かれへんやん

て言うか

幼児用の遊び場なんてついて回られへんやろ?

20メートルも歩かれへんねんから…

うーちゃんと遊びたいなら歩けるようにしーや。
あっさり言うと

いいもんね。
おとーさんは

ボンさん
ボンさん

うーちゃんと二人で旅行行くもんね

二人で?

自分の荷物の準備も出来ないし旅行会社に連絡も出来ないし?
そもそもご飯を食べさせることも出来ないし?
オムツを替えることも出来ないし?

旅行ねぇ…

ま 頑張っていってきー(棒)


🍉北原先生🍉

うーん…

どうしても読まないといけない本があり…

でも届いて数日は放置をしていました。
Amazonの口コミは最初

だったのに日に日に数字が増えていました。
どの口コミを見ても先に前作を読んでからの方がいい…
そう書いてあり

うーん…
アレねぇ…

出た時に読みましたよ。
世間の皆様が大絶賛していたこともあり本屋大賞も受賞したとあるしこれは読まなくては。
そう思い読んでみましたがわたしに突き刺さるものがなくただ…
この作家さんの表現力と終わり方に違う本も読んでみたいなぁと思ったのがいつ頃でしたっけ。

調べてみますと2022年。

ちょうどその頃から本を読むことが少なくなってしまい読んでみるのは


携帯マンガ

ばかりになってしまいました。

それでも最近のネットニュースで押しの横浜流星君が映画に出る~とあったので原作は?
すると



汝星のごとく

これを原作に映画かぁ…
となると今出ているスピンオフ作品も話題になってるやろな…

汝星のごとくから生まれた次の作品。
映画を見に行く為に新作も読んでおいて汝星のごとくを深く知るためには必要と思ったわたしはAmazonでポチっとしておきました。

待っていたのは

汝星のごとくを完全版にしたような内容ですでに口コミがこんなことになっていました。

あかん。
口コミが増えてる…

決意して2111の口コミを読んでみると北原先生の過去が掘り下げてありみんなそれぞれの感想が書いてありました。

そして届いた本の最初の1ページ目を開いてみると

バシっ

あかん。
あかん。
字が小さすぎて読む気にならない…

米粒ぐらいの文字はもう読めない…

閉じてしまった本を枕元に置いていつ読めるんやろ…
そうして眺めていた数日でしたが比較的目の調子がいい早朝にどうしても読んでおかないと流星君の映画を見に行けない。

そう思い手を遠くに持って行き本から離れた位置に座り米粒ぐらいの文字に焦点を合わせ一気に読んでしまいました。
速読はもう過去のことになっており読むのに30分ぐらいかかってしまいましたが

とりあえず読めた…

感想ですか?
うーん…
北原先生のような人がわたしの過去にいたら人生はもっと違うもんになっていただろうな…
そして出てくる登場人物の皆さんが幸せになって終わったことが良かった良かった。

またも突き刺さるものを感じなかったけれど。

夕星…

夕方西の空に明るく輝く金星。
これを探してみたいなぁと思いました。



🍉目力🍉

10月に横浜流星君が映画に出る~とネット記事に書いてあり

わたし
わたし

これはいかなあかんやろ


2か月先の映画を楽しみにしていました。

で 相手役は誰なん。
そして映画のHPで確認してみると

わたし
わたし

またすずちゃんかいな

すずちゃんと言いますのは広瀬すずちゃんですが

ちゃうちゃう。
本のイメージだとすずちゃんじゃない。
流浪の月の時もすずちゃんが主役でその時はすずちゃんの元彼が流星君で主役が松坂桃李君で

わたし
わたし

ちゃうねんな~

一人評論家になりブツブツ文句を言っていた記憶が出てきました。

流浪の月の時も主人公の女の子のイメージは

大人しくて清楚。
儚げな雰囲気をかもしだしていてそれでも芯を持っていてもめ事に抗うことをせずに流されるようにして生きて行く。
そんな女の子でした。

あくまでもわたしの脳内の配役ですが要するにいつも目線を下にしているような女の子?

それがまた次の映画でもすずちゃんと決定していてすでに映画も撮影が終わっているでしょうが

わたし
わたし

有村架純ちゃんやろ~絶対に

すずちゃんだと度々ある困難をその目力で解決してしまいそうな流れに…

映画の配役って難しいですね。
本を読んだイメージや人それぞれの受け取り方も違いますし…

10月かぁ…
アマプラで配信されたら見ようかな。

家でダラダラ大会の日に映画を見ようと思いました。

🍉お米の続き🍉

東野圭吾先生がお亡くなりになりましたよね。
聞いた時にはびっくりしておいくつだったんだろうとネット記事を見てみました。

68歳。
ホントにお若いのにお亡くなりに…

小説はあまり好きではありません。
でも先生の手紙を読んだ時にこの書き方なら小説も読めるかも…
そう思いそれから先生の本を2冊ほど買ってみたことがあるんですね。

それからの数年。
東野圭吾と言う方の本を買うこともすっかり忘れてしまい携帯マンガばかりを読んでいましたがお亡くなりになった時にワイドショーで特集をしていて…

どの本が一番東野先生らしい本なんだろうな~
そうして検索で出てきたこちら

しまった~
文庫本を買ってしまいました。

多分。
文字は…
お米ぐらいのいやそれ以下の小さな文字だろうなぁとビビりながら本を開いてみますと
やっぱり

お米でした。
いや爪楊枝の先っちょぐらい?

ご冥福をお祈りしつつAmazonで強力な虫眼鏡をポチっといたしました。

真夏の桜

立秋を過ぎたと言うのにまだ毎日常夏のような暑さです。

今年は初めて夏バテと言うものになってしまい時々カーペットの上で倒れこんだりしています。
そして最強を誇っていた免疫力が落ちたのかどうかわかりませんが風邪もひいて鼻水もずるずる出て…

ヘロヘロになりながら洗濯物を干しにあがると遠くに見つけた飛行機が飛んでいて

帰ってきたんやな…
おかえり~

そう言いながらリビングに戻ると寝ていたはずのうちの大魔神が…
クソジジイとかじーじとかボンさんとかあれこれニックネームがありますがようするに旦那ですが

暑苦しい声で

ボンさん
ボンさん

おかーさーんっ かき氷ーっっ

はぁ…
暑さで倒れこんでるっちゅーのに嫁が何をしていても要求だけは大声で言い出すのです。

あかん。
倒れそうやねん。
いや もう倒れてるけどちょっと待ってーや

言い訳が通ることもなくジジイの要求を済ませないとわたしは倒れこむことも出来ないようです。

なので

キティーちゃんのかき氷機でシャカシャカシャカ….

隣からさらに大きな声で要求が聞こえてきます。

ボンさん
ボンさん

ミルク多めでーっっ

うるさいな…

そしてさらに続く要求は

ボンさん
ボンさん

あずき大量に乗せてくれ

わたし
わたし

自分でやればどっちも大量にかけれるで

ボンさん
ボンさん

おとーさんはかき氷なんてよーつくらん

倒れてる嫁にミルクを多めだとかあずきを大量にだとか。
ホントにどうにかならなんのかなこの人間性。

ブツブツ言いながら出来たかき氷をテーブルに置くと

ボンさん
ボンさん

わー♡ おかーさんありがとう♡

お礼は実に可愛く言っていました。

が。

その後で

ボンさん
ボンさん

しんどいんやったら寝てきたら?

わたし
わたし

オイ

しんどいってわかっていてもかき氷を要求するクソジジイに殺意が湧きながら桜見てこよ~と早めのウォーキングに出かけました。

最近見つけた真夏の桜。

いつまで咲いてくれるのかわかりませんがこの花を見れることを楽しみにウォーキングを続けたいと思います。


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